ちりとてちん・第52回
昨日のシリアスげな雰囲気から一転。。。
ようやっと落語の稽古をつけてもらえることになった喜ぃ公。着物がカワユス(*´∀`*)
師匠さんの「ほぉ~~~~~~~なかなか可愛らしい」に萌え和みます。
しかし、やっと落語の稽古に入れて嬉しいのはわかるが、舞い上がっちゃって師匠さんの話聞いてない喜ぃ公^^;いかんぞぉー・・・。
かなりの挙動不審さで徒然トーテムポールズの兄さんたちにも不器用さを再確認されてしまいます。
う~ん・・・心配だw
居間に移動したあとの四兄弟がほのぼのしてて素敵♪なんだかんだ分散してた時期があっても、やっぱり仲良しなんだなぁ。
喜ぃ公の初ネタ予想で小草若ちゃんの妄想がまたキタww
【喜代美LOVE】【小草若LOVE】wして胸元には【底】【抜】wwwのまっピンクの着物に噴きました(笑)。
寿限無もなんぞ、エロイwww
あー、このふたりもいいな。思えば、喜代美ちゃんて小草若さんのお母さんに似てるわけだし。
(小草若さんと師匠さんは、現状似てる!とは言いがたいけれどw)
そして四兄弟できつねうどんを賭けた初ネタ予想。ちゃっかり胴元になっちゃうあたり、算段の平兵衛な四草さんがずっこいなぁw
それにしても草原さんの活き活きとした姿は素敵落語の世界に戻れて、すっごく伸び伸びと楽しそうにしてらして。ほんと良かったねーとほのぼの(*´∀`)
一刻も早く落語を身につけたい喜代美ちゃん、部屋に帰っても一人で練習します。
そこに、あの壁の穴から、草々さんに根詰めすぎないようにと声をかけられ・・・先日、怒鳴ってしまったことについて。
「自分のことしか見えてへんのは、俺のほうやった。すまん」
ようやく謝ったよ草々さん!けど、なんか違う。。。
ちゅか、更にダメ押し気味な気が^^;「自分のことしか~」てことはやっぱり、A子のことがまだ好きだってことよね。
まま、そもそも喜ぃ公も協力体制とってったわけだし、草々さんは喜ぃ公の恋心は知らないし、やっぱりどちらも悪くないのかもしれないんだけど。
やっぱり師匠の言ったことの本質は、まだまだ理解するには遠く及ばないわけですの。。
しかし、あのスルーの仕方はちといただけませんよ喜代美ちゃん・・・。あれ、草々さん相手だからいいけど(←ぉ)ちょっと気にしぃな人相手だと大変不愉快ですぞ。。
(ちなみに自分がそうなんですが^^;<気にしぃ)
A子に謝れる心境までは、まだまだ到達はしそうも無いですね・・何より、心に余裕ができなきゃ、難しいけど。
・・・逸れますが、昨日の放送見返してA子がすっごく可哀相になりましたん。。
喜ぃ公における師匠さんみたいな存在は、もしかしたらA子には居ないかもしれない、と思ったら、ね。
帰路の心境考えるとすごく心配になってしまいました。。。
さて、小浜では小梅おばあちゃんの爆弾発言がありつつ(うーん・・・下座さん・・・かな?もしか)、喜ぃ公の初ネタが、じゃん『ちりとてちん』に。
ここで来るかタイトルが!!!!!!
しかも内容が、以前小次郎おじちゃんが竹谷さんにしかけたへしこ羊羹事件とままとはww
あの事件、存在の意味がよくわからなかったんですけど、ナルホド納得でございます。
しかし四草曰く「初心者には難しいネタ」のちりとてちん。既に上手下手で混乱中の喜ぃ公ですから、どうなることやら^^;
(とりあえずお手本どおりに真似したらいいのに、下手に考えちゃうんだろうなぁあの子は)