買ったどー!
コレクターズセットは買う余裕が無いよ。ということで2枚組み買いました。
『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』
早速本編とNG見ました。
(ハリーはまだ見てないのにナニその早業)
かのかのが泣いたりするんで休み休みでしたが・・・
映画館で観て、観終わったときに虜と化したため、改めてかぶりつきで見ましたが・・・
バルボッサ愛ステルー!!!(´゚д゚`)
(↑顔文字選択間違えてますが)
何度も見てしまいそうです。もちろん、ジャックもウィルもエリザベースも素敵
映画館で観て頭「?????」だったのも結構解消されましたし。(実は洋画でよくあります<???状態>・・・なんか比喩とか笑いどころなのか真剣なのか理解できないことが多;;おそらく自分がバカってことだと(T^T))
公開当時酷評多かったらしいですけど、私は好きです、うむ。バルボッサー!!!(*´∀`人)
口内え~ん
口内炎が痛いです。舌にふたっつと鼻下裏側にひとっつ。いやぁぁぁ(T_T)
以前はそんなできるタチでも無かったのに、やっぱり完母ゆえ、お子に栄養取られてるってことなんでしょうか。
今日は久しぶりに胃痛も炸裂してたんで、そのせいかも??
いや、それにしても。かのかの2ヵ月半を迎えたわけなんですけども。
可愛すぎるんです(爆)。
も、正直、子供こんなにかわいいと思わなかった!!
最初できてるかできてないかわかんなかったときは産みたくなくて(ぉ)鬱状態だったのが信じられないくらい、今はかのかのが宝物です。
いろいろあったけど、ああぁぁ、諦めなくってよかったー。この子に逢えてよかったー。と日々思っておりまする。
なので結構楽しく育児してるはずなのに。ノイローゼ気味の夢を見る謎。。
やっぱり疲労の蓄積が原因ですかに。
毎朝のちりとてを見ては、糸子・喜代美母子に憧れます。あんなよき母になる自信は、ありませんけどもヾ(;´▽`A``
自分と自分の母もそうですが、いずれは友達みたいな母子になれるのが理想ですねー。
頑張らなくちゃな。
とりあえずビタミン飲んで寝ます。(=_=)
ちりとてちん・第56回
長男と妹ちゃんは確か10歳くらい違うのかなぁ。なんにせよ、待ち望んだ女の子ということで、両親はもちろん兄弟もえらい可愛がりようで。昨日はその微笑ましさを思い出させられました。
その一家においては、妹ちゃんが一番仲良しなのは次男なわけなんですが。。。
今日はいよいよ初高座!っということで、変な緊張しながら見てました^_^;
一門揃っての寝床前、初高座を前にした若狭に対する声掛けが、それぞれ個性が出てて面白いw
草若師匠「出囃子が鳴ったら、入っておいで」
小草若「頑張りや!」
草原「明るく、元気にな」
四草「適当にな」
草々さんは・・・喜代美ちゃんの妄想どおりに
「頑張れ。俺がついてる」
と黙って抱きしめ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・てくれるはずもなくw
「(ばしっと肩を叩いて)・・・うん!」
ちょ、手加減しましょうよw若狭ちゃんよろめいてますがなwww
(手加減必要ない=弟弟子と同じ=女じゃないてこと?(泣))
しかし今日の妄想、入り方があまりにナチュラルすぎてびっくりしました。拍子木一本で妄想タイムとはw
でもたまにはさ、ぎゅってしてあげたっていいじゃない草々さん。割と違和感は無かったわよ。
(よくよく考えるとおかしいかもしれんけど、天然おっきな仔犬さんはややもするとやりかねない気もス(女扱いしてないとしたら尚更か))
出囃子を待つ間・・・やはり、昨日の構われ方、周りの人の暖かさが返ってプレッシャーになってしまったようで・・・(苦笑)。
確かに失礼な話だとは思うけど。これは喜代美ちゃんの性格上、致し方ないよねぇ(;´▽`A``
そしてやっぱり来てしまったお母ちゃんと遭遇。やけっぱちで初高座に上がってしまう若狭。
お辞儀をして気がつけば満員御礼の客席。。これ、近いから余計にアガるよねぁ(;´Д⊂)
そして案の定、上下やら話の順はごっちゃになってしまいます。ながらもなんとかオチまでこぎつけ・・・というところで、オチを先に言ってしまう大失態(+ω+;)
・・・ごめんドラマ自体はしんみり気味だったけど、大爆笑してしまったorz
ざわざわした空気の中、吉田草若亭へと逃げ帰る若狭。落ち込む若狭のところに、糸子お母ちゃんが。
本当に落語がわからないのかもしれないけど、失敗したことに対して「お母ちゃんそんなん全然わからんかったわ!」と言ってくれたり、
勢いでまたお母ちゃんのせいにしてしまって、泣いてる喜代美ちゃんを、はいはいって抱きしめてくれる糸子さんは、やっぱり素敵だなぁーで、じーんとしてしまった(T^T)。
この母子は、本当に可愛いなぁ。
本当は内弟子がそんな、親に甘えてちゃいけないんだろうけどね・・・。
追いかけて来てその光景を見た師匠さんは何を思ったのかな??
その他本日のツボ
・糸子さん不在の小浜和田家。正平くんのお母ちゃんっぷりがw松重さんは本気笑いか?ww
・若狭の初高座の危なっかしさに、まともに見てられない兄弟子衆w
小草若「あかんあかん、俺見てられへん」
草原「(ぎゅうと目を瞑ったまま)おい・・・最後まで見たれ」
四草「自分かて見てませんやん」
・大失態はしたけどなんだかんだ上手いこと纏めた気がする若狭ちゃんの「(ドンドンドン)こんにちは!いてはりまっか~」からの流れは絶品だったと思うのですがw
「迎えが来た。帰りますわ」は一番ツボった・・・(∴)rzww
・若狭逃げ帰りを見て「おいっ・・・」とちと慌てた風な四草さん。出番次だから?w
ちりとてちん・第55回
しかしこれだけ呼び名の多いヒロイン(つかドラマの登場人物自体として)も珍しいですねー。
いよいよ寝床での初高座の前日。磯七さんと菊江さんに期待されて固まる若狭wプレッシャー掛けないであげてー(笑)。
張り出されたちらし。演目は
若狭:ちりとてちん
四草:崇徳院
小草若:寿限無
草々:宿替え
草原:寝床
草若:愛宕山
小浜では和田塗箸店に竹谷さんから大口の以来の知らせが。
「定期便・・・」の糸子お母ちゃん、面白すぎる(笑)。
当日。寝床には商店街の皆から花束が届きます。
小浜の順ちゃんからの鯖束がいかすw鯖父な兄がるんるんで焼いたのかしら~(ノ´∀`*)と妄想してみる(爆)。
そして、草々さんがいち早く気づいたのが、A子からの花束。。
あれだけのことがあったのに花束を贈るA子は・・・ただ良い子なのか、喜代美ちゃんに対する執着には何か理由があるのか・・・謎。とにかく喜代美ちゃんのことは異常に好きよねA子。。
ともあれ、それをきっかけにA子に(電話ですが)謝ることができた喜代美ちゃん。しかしなぁ。
「これから落語会はしょっちゅうやるでぇ、良かったらまた見に来て」
・・・言ってもたorz
そうかそうか、これからの流れは自分から引き寄せてしまうのか・・・、仕方ないわな(;´Д⊂)
磯七さんは髪結いを、菊江さんは着物の着付けをしてくれます。喜ぃ公マジ、愛されてるよー^_^
磯七さんに我も我もとわらわら集まる徒然一家がw師匠さんがいの一番!なあたりが面白い(笑)。
四草さん、平兵衛は九官鳥なので毛はありませんよ、毛ぇは(笑)。
小梅お祖母ちゃんから譲り受けた着物を着た喜代美ちゃん、可愛いなぁ゚.+:。(ノ∀`)゚.+:。
草々さんには褒めてもらえずですが(´・ω・`)(・・・でもあの間は演出とはいえ、いくらかは見とれてますよ・・・ね?)
師匠さんは絶対、かあいらしなぁで見てたよ、あの目!
そして初高座直前。師匠から弟子へ初高座の記念にと贈られたのは、女将さんの簪でした。
「草々、若狭の頭につけたり」の、草々さん指名は、師匠なりの気遣いだったのかな?
しかし小草若ちゃんが「おい、いがんでるやないか!」出張ってきたのもあり上手く挿せず・・・
「こういうことは一番兄弟子の俺が・・・」と簪を持つ草原兄さんの手に、無言で四草さんが手を伸ばしますww
「なんやねんお前!淋しいんか!」
(うつむく四草さん)
・・・淋しいのかwww
結局、みんなで一緒に挿してあげることに。
皆、女将さんの形見の簪に思い入れがあっての行動かもしれないけど、妹弟子の初高座が嬉しい気持ちもあったんだろうな。。。やっぱり愛されてるよ喜代美ちゃん!!!
今日もほんわか良い話でした(*^∇^*)
その他今日のツボ
・夜中まで稽古する若狭。稽古してどうにかなるものでもないとたしなめる草々さん。寝ていて、がば!と起きて愛宕山を演じ始める師匠さん。この対比が深いw
・若狭命名も相変わらず「喜代美ちゃ~ん」の小草若さんwほっとしますの(´∀`*)
・んでもって弟子の初高座とはいえ、奥さんの形見の簪をあげちゃう師匠。やっぱり喜代美
ちりとてちん・第54回
初っ端から「同じエンターティナーとして~」の熊五郎さんwBGMが退場しかけでぶつ切りなんですけど!!(笑)師匠さんらとの空気の差もおかしいw縁側のこっちとそっちで世界が違うみたいだった(笑)。
師匠の思いつきで早速の初高座が決まった喜ぃ公。弟子衆みんなで芸名を考えよう!っとなります。
-新しい名前がもらえる。今度こそ、生まれ変わることができる!-と浮き足立つ喜ぃ公でしたが・・・。
兄弟子さんらの予想が面白いwキャラ出てるなぁ(笑)。
草原さん=徒然亭草じき
四草さん=徒然亭草しき
小草若さん=徒然亭草せいじ
草々さん=徒然亭草りがま
ネタバレで草りがま見て、写真で既に吹いてましたが。。。・・・草々さんのいい笑顔にさらに吹いたorzw
ほんと、発想が小学生なのよね、恐竜とか忍者とか(笑)(笑)。
「もーえーです!!」と立ち去りそうな喜ぃ公をあわてて止める兄さんらが愛しい。
というか、四草さんの躊躇気味の手の動きが、キャラっぽくない気がしつつもツボでした。
小草若さんはもっと真っ先に止めて欲しかったかなぁ。意外とドライでして。
さて、いよいよ師匠から芸名の発表が・・・。喜ぃ公の芸名は
徒然亭 若狭
となりました。
しかし、そんな名前では嫌でも故郷を思い出してしまう。変わりたい、やっと生まれ変われると思ったのに、また、過去の自分から変わることはできないのか・・・と、まるで敗訴通知のごとく落ち込む喜ぃ公。
「浜なのに小さいんですよ↑!」に笑ってしまった・・・ごぬん(爆)。
お父ちゃんお母ちゃんに芸名決定を伝えたのは小次郎叔父さん・・・。何時の間にか奈津子さんの部屋に叔父さんの洋服が。。。w
此処に来て草々さんの過去がチラ見せされましたね。なんとなし、唐突な気もするのですが。。。
なるほどそのバックボーンがあるから、ただひとり、師匠さんのそばを離れず、徒然亭と師匠さんに対しての思い入れも人一倍だったのかな。
喜ぃ公に一番太鼓の稽古をつけてあげてるところといい、久しぶりにいい草々w
今週は泣きの土曜ではなかった(喜代美ちゃんのみ泣いてましたが)ですが、気持ちのいい終わり方で嬉しい♪
しかし来週が・・・コワイヨー{{{{(><。)}}}}
小草若さんのI LOVE YOUとか「どないすんねや、草々兄さん取られてまうぞ」は、四草さんですね?(-_☆)キラーン-なんかは楽しみなんですけど。怖。。。
過去にもA子絡んでもやもやの日曜日がありましたが、再来しないといいけど。。。(--;
