クラシックでも聴いてみる
約3時間半してさっきようやく終息を見ました(;´Д⊂)ウヘァ
ぎゃー!って泣いて、あやしてもなかなか落ち着かなくて、落ち着いて寝たと思うと10分ほどでぎゃー!!の繰り返し。。。
以前にも一~二度はあったのですが、やっぱり焦る。どこか痛いんじゃないかとか、病気になったんじゃないかとか、思うだけで気が気じゃない(T^T)
赤子の泣き声ってのは、大人(特に母親)には聞いてて耐えられるものじゃないっていいますが、まさに実感中。
結局は「いつまでも付き合うぜ!」言いながら様子見てるうち。
最後は自分の左手の親指を指しゃぶり始めて(ここ一週間ほど前くらいから頻繁になりました^^)スヤスヤ。。。
30分くらいで目覚めたけど、そのときにはご機嫌さんに立ち直ってました。波は去った(´。`)ホッ
しかしコレが、3ヶ月コリックとかいうのなんだろうか、謎。
そして先程ちぃとぐずぐず言いかけたのでクラシックを聴かせてみる。即寝。
ありがとござますヴィヴァルディ先生・・・・!!!(@四季)
(個人的にはワーグナーが好きですが、賑やか過ぎてお子向きではないかと自粛)
やっぱり、相手赤子とはいえ人間対人間、いくら慣れてきたといっても、慌ただしいときは慌ただしいもんですの。
しかしま、日に日にかわゆくて参ってま すww
そんなかのかのにウィルスを運ぶまい!!
ということで本日インフルエンザの予防接種受けてきまし た。
(T^T)
痛かったす。。。
注射嫌い です。
出産入院中はそれの比じゃない数の点滴やら採血やら痛み止め筋肉注射やら打たれてたので、以前よりはましになりましたけど、ね。
これで旦那も打ってくれればだいぶ安心。
12月入ると流行りそうらしいんで、皆様もお早めに。
回しもんじゃないですけどねw
ちりとてちん・第53回
わりかしネタバレ許容派なので、まぁいいんですけど。
ところで昨日の放送見返したら、ラスト小草若さんが中の人マジ笑いみたいで、面白いんですがw
さて今日のちりとてちん。
いよいよ稽古が始まった喜ぃ公ですが、初歩の所作をこなすこともままならず、その様子を師匠の酒のあてにされるばかり。。。
師匠さん・・・酒のあてとはまたドSな気がww
ていうか、兄弟子さんら、えらい近いねー。直接指導の草原兄さんはわかるとしても。。あれはやりづらそうですwヾ(;´▽`A``
四草さんはお酌係なのですねw交代制なのかなー。
ふたつのことが同時にできない、不器用さに凹む喜ぃ公。
そこに、小梅おばあちゃんがスペイン行きを告げにやってきます。
涙ながらに小梅おばあちゃんに抱きつく喜ぃ公。両親に素直に甘えられない分、おじいちゃん、おばあちゃん子なのですねー。
小浜では小次郎叔父さんが落ち込んでるのがwwこれはいよいよ、自立フラグでしょうか。
おばあやんにつたない落語を疲労する喜ぃ公。
「おしまいこ」「・・・ふーん」
・・・あわわわわwきっつ!!w
向いてないのか・・・と落ち込む喜ぃ公。しかしそんな喜ぃ公の姿を見たから、スペイン行きを決意したのだとおばあちゃんは言います。
思えば高校時代に三味線の「ちりとてちん」を、やり遂げられなかった喜ぃ公。
今度の「ちりとてちん」だけは、落語だけは諦めない。ようやく、自信を持って頷くことができた喜代美ちゃんにはウルウルでした。
そして寝床で、おばあちゃんのお別れ会。
小梅おばあちゃんの炭坑節、素敵ー!小草若ちゃんの底抜け炭坑節も素敵ー!!(笑)
四草さんがものすごい笑顔なんでびっくりしました。才ある人には素直なのかもしれませんね。例え毒舌は吐いても、塗箸には感心していたように。
草原兄さんの懐き方も可愛らしいw
・・・しかし、草々さんがいないんですが・・・??
そして小梅おばあちゃん、師匠さんに別れのご挨拶のところ。
おばあちゃんが躾けた喜ぃ公箸使い・・・第一週の話がこんなところに出てくるなんて・・・。
あのときは糸子お母ちゃんがおかしすぎてwすんなり見てたのに、こんな良い話に繋げてくるとは驚きでした。
そして小浜へ。
オレンジジャケットな幸助さんキタ━━━━━y=-(゚∀゚)・∵.━━━━━ン!!!
実は朝の放送見逃してお昼見たんですが。母親に「アニィいっぱい出てたよ」と言われてて、待ちに待ってた終盤2分でした(*´∀`人)
やはり癒やされ効果が(ry
秀臣さんと小梅おばあちゃんのやりとりがまたよかった・・・。今日はほんわか良い話で。
ラスト、喜ぃ公の晴れやかな笑顔が可愛い。あんな風に声掛けられたらそら、師匠さんもめろめろでしょうよw
ちりとてちん・第52回
昨日のシリアスげな雰囲気から一転。。。
ようやっと落語の稽古をつけてもらえることになった喜ぃ公。着物がカワユス(*´∀`*)
師匠さんの「ほぉ~~~~~~~なかなか可愛らしい」に萌え和みます。
しかし、やっと落語の稽古に入れて嬉しいのはわかるが、舞い上がっちゃって師匠さんの話聞いてない喜ぃ公^^;いかんぞぉー・・・。
かなりの挙動不審さで徒然トーテムポールズの兄さんたちにも不器用さを再確認されてしまいます。
う~ん・・・心配だw
居間に移動したあとの四兄弟がほのぼのしてて素敵♪なんだかんだ分散してた時期があっても、やっぱり仲良しなんだなぁ。
喜ぃ公の初ネタ予想で小草若ちゃんの妄想がまたキタww
【喜代美LOVE】【小草若LOVE】wして胸元には【底】【抜】wwwのまっピンクの着物に噴きました(笑)。
寿限無もなんぞ、エロイwww
あー、このふたりもいいな。思えば、喜代美ちゃんて小草若さんのお母さんに似てるわけだし。
(小草若さんと師匠さんは、現状似てる!とは言いがたいけれどw)
そして四兄弟できつねうどんを賭けた初ネタ予想。ちゃっかり胴元になっちゃうあたり、算段の平兵衛な四草さんがずっこいなぁw
それにしても草原さんの活き活きとした姿は素敵落語の世界に戻れて、すっごく伸び伸びと楽しそうにしてらして。ほんと良かったねーとほのぼの(*´∀`)
一刻も早く落語を身につけたい喜代美ちゃん、部屋に帰っても一人で練習します。
そこに、あの壁の穴から、草々さんに根詰めすぎないようにと声をかけられ・・・先日、怒鳴ってしまったことについて。
「自分のことしか見えてへんのは、俺のほうやった。すまん」
ようやく謝ったよ草々さん!けど、なんか違う。。。
ちゅか、更にダメ押し気味な気が^^;「自分のことしか~」てことはやっぱり、A子のことがまだ好きだってことよね。
まま、そもそも喜ぃ公も協力体制とってったわけだし、草々さんは喜ぃ公の恋心は知らないし、やっぱりどちらも悪くないのかもしれないんだけど。
やっぱり師匠の言ったことの本質は、まだまだ理解するには遠く及ばないわけですの。。
しかし、あのスルーの仕方はちといただけませんよ喜代美ちゃん・・・。あれ、草々さん相手だからいいけど(←ぉ)ちょっと気にしぃな人相手だと大変不愉快ですぞ。。
(ちなみに自分がそうなんですが^^;<気にしぃ)
A子に謝れる心境までは、まだまだ到達はしそうも無いですね・・何より、心に余裕ができなきゃ、難しいけど。
・・・逸れますが、昨日の放送見返してA子がすっごく可哀相になりましたん。。
喜ぃ公における師匠さんみたいな存在は、もしかしたらA子には居ないかもしれない、と思ったら、ね。
帰路の心境考えるとすごく心配になってしまいました。。。
さて、小浜では小梅おばあちゃんの爆弾発言がありつつ(うーん・・・下座さん・・・かな?もしか)、喜ぃ公の初ネタが、じゃん『ちりとてちん』に。
ここで来るかタイトルが!!!!!!
しかも内容が、以前小次郎おじちゃんが竹谷さんにしかけたへしこ羊羹事件とままとはww
あの事件、存在の意味がよくわからなかったんですけど、ナルホド納得でございます。
しかし四草曰く「初心者には難しいネタ」のちりとてちん。既に上手下手で混乱中の喜ぃ公ですから、どうなることやら^^;
(とりあえずお手本どおりに真似したらいいのに、下手に考えちゃうんだろうなぁあの子は)
久しぶりに腹筋崩壊
【各国の『飛天御剣流』を検証してみる ~ずっとミツルギのターンver.~】
(コメント表示は必須)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1347583
よきネタ動画を教えてくれる弟、貴重です。
(しかし弟の部屋から【おっくせんまん】が聞こえたときのあのなんとも言えない気持ちったら、無いw)
ひっそりメルフォー設置しました。何かありましたら。右下へ(´∀`σ)σ
ちりとてちん・第51回
起き抜けで泣かされた・・・orz
今日は喜ぃ公好きにとってはつらかったですね。。しかし師匠さん、惚れ直した。
まずはオープニングのクレジット『野口幸助 久ヶ沢徹』に心小躍りしつつ。(相槌だけでも嬉しいよー兄~)
修行内容に不満はあれど、ようやっと寝床での一家団欒に加われた喜代美ちゃん、よかったねー。
テレビに小草若さん、A子が映ったときの皆の冷めた表情w中でもやっぱり四草さんが良いw
早々に席を立ちテレビを消し
「ほんとにどっか行ってしもたらええのに」
の台詞。
どうも此処最近か、小草若さんに対して結構邪険な場面が多いですが、これは伏線なのかしらどうかしら。
おそらくはA子絡みで喜代美ちゃんへの気遣いも含まれてたと思いますが(思いたいわけですが)、大体はうっとおしかっただけなのかなw
直後店に現れた小草若さんに羽交い絞めされてんのに無表情なのもおかしぃw
しっかし小草若ちゃん、無邪気なー。
スタジオで会った-と、小草若さんが連れてきたのがA子で、まぁ当然、ひと悶着起きないわけはなかったのですが。。
これ、喜代美ちゃんが内弟子になて初めての寝床で一門揃った日(少なくとも視聴者側からは)なわけで、我的には切なさもひとしおだったんですけど。。
自分がようやく見つけて、手に入れた居場所に、ずっとコンプレックスだった相手にずかずか入ってこられたら、それはもう居た堪れないんだろうなぁ。
それも鬱屈してきてる毎日で、この席でも草々兄さんに「気がきかへんなぁ」とこき下ろされた上で、細かい失敗重ねて・・・
自分が一番望んでる落語を(酔いの席とはいえ)簡単に聞かせてもらえるA子を見て・・・八つ当たりだってわかってても、眩暈がしたに違いない。。
「私の居場所に入ってこんといて!!」
ここでキレてしまった喜ぃ公は空気嫁だし、いけないと思うけど、やっぱり、ずっとB子の喜代美ちゃんを見てきたから、感情移入してしまって、痛かったなぁ。
A子が良い子なのも知ってるし、よけいにやるせないし、自己嫌悪が伝わってきて・・・。
そんで、草々さんの、多分私情が混じった叱責は、さすがに腹が立ちましたウグゥ(;´Д⊂)
そこでただ逃げる・・・でなく「空気悪して、すみませんでした」と頭を下げて出て行った喜代美ちゃんに、けなげなぁとまた涙(T^T)
グァーツライィィ!!と思ったところで師匠さん。
「草々。お前・・・相手見て、言葉選んで、物言え」
とうとう叱ってくださった・・・・!!!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
もうごめん草々さん、すかっとしたわあたくし。。。(爆)
師匠さんはやっぱり師匠さんだわ、弟子衆の心の機微なんぞを、ちゃんと見てるんだなぁ。
・・・それにしても草々さん、ここのところ株が大暴落してるみたいですけど^^;あれできちんと内弟子修行ってしてきたんですかね。。一日違いで小草若さんが弟子入りして、一日で兄弟子になっちゃったわけですよね。。
あの師匠さん(&おかみさん)の元だから、ふたりとも同等の新弟子として扱われてたんだろうとは思いますが。
喜ぃ公が内弟子決定する前からも、ちょいちょい、気遣い足りないなぁと・・・(それが今週テーマになってるだけに)。
んでも、公式見る限りは・・・やっぱりメインで面倒見られるのは草々さんなんだろうなぁ。
さて、その流れで「去ぬわ」と場を辞した草若師匠。熊さんとのやりとりがまた・・・イイwwと思いつつ。
自己嫌悪に陥る喜代美ちゃんを救ったのは、師匠さんの淹れてくれた温かいお茶、心遣いなのでした。。
心が冷え切ったときに欲する暖かさ。「気配り」とは何かを実際に教えてくれた師匠さん。
あーやっぱり師匠さんがイイと思うよ?!喜代美ちゃん!!(何爆)
奈津子さんの補足があって、ようやく身に沁みて理解ができた喜代美ちゃん。
気配りを大事に修行に取り組む、その姿勢を認められて、手渡されたのは徒然亭のひぐらしの紋が入った手拭いと扇子。
「明日から、落語の稽古や」
これからが本番ですの!
《その他本日のツボ》
・A子を見る草々さんの視線とその空気であっさり「三角関係か・・・」と見抜く四草さん。ほんとどこで身に着けたんですかその見抜きの才wとりあえず目が怖ww
・一連の修羅場のあと「えっ・・・な・・・今の何???」な小草若ちゃん。天然で癒し系すぐるww
・「あれ持ってきて」の師匠と「はいっ!」お約束のように違うもん渡す喜ぃ公w更に「それちゃう、財布や(笑)」んとこの師匠の優しい笑顔・・・!!!!ヤヴァゥィ、この二人マジでカワユス
(*´艸`)
